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練習

日本語で同人を書くことは夢だと

私は思いますが

でも、たまに書いてみたい時もある

今日はまさにその気持ちが強くなって

ちょっとだけ書いてみました

(見たくない方は自分でスルーしてください)
初日無事に終え、光一も可愛い娘のために早々家に帰りました。

「パン!」

「パンが先なんや?俺は?」

急に現した剛に驚かさせた光一は一瞬に壊れた笑顔になれ、剛の目をじっと見つめた。

「なんやねん?」

「ウェブ更新してくれたんやん。」

「別に、あんたのためじゃない…」

「そう?」

自分の反応を楽しんでるような光一にちょっとイラっときて、パンちゃんを抱き上がって、部屋に入りました。

そして、リビングに残された光一の笑顔は先よりさらに大きくなった。



言い出さなくても、相手が自分のことを分ってる。

そして言葉がなくても、相手の気持ちが分ってる自分。

それが、僕たちKinKi Kidsである。


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